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男一人×女子6人のハーレム地獄!?
大学サークルものが好きな人、ハーレム展開にドキドキしたい人に全力でおすすめしたい作品がこちら。
ぷるめたる先生の同人漫画『ヤリサー合宿に男は僕一人』は、シンプルな設定ながら、想像以上にエッチで楽しい展開が待っています。
男子はたったひとり。しかもその一人がとんでもないサイズで……?
期待と不安が入り混じる夏合宿、童貞男子が女子6人に囲まれて迎える地獄のような楽園。
『ヤリサー合宿に男は僕一人』
ちょっと画バレ!
『ヤリサー合宿に男は僕一人』
あらすじ・ネタバレ
主人公の男子大学生(名前は「平坂君」と呼ばれている)は、童貞卒業を目標にヤリサーに入部した。
夏合宿を目前にして開催された男だけの飲み会。
しかし、その飲み会で風邪が大流行。なんと、合宿に参加できる男は、主人公だけになってしまった。
合宿当日、女子メンバー6人と集合。
男子が一人しかいないことに最初はガッカリしていた女子たちだが、車中でズボンを脱がされた主人公の“アレ”のサイズを見て一変。
「これは使える」とばかりに、彼を合宿中の“おもちゃ”にすることを決意する。
到着した宿では、童貞卒業をめぐるフェラルーレット大会が開催され、主人公は順番に女子たちの手ほどきを受けることになる。
どの子に最初を捧げるか、本人の気持ちも揺れ動くが……。
そして、初体験をきっかけに、歯止めがきかなくなるハーレム合宿の幕が上がる!
ストーリーの魅力
この作品の最大の魅力は、テンポの良いストーリーと明るいエロ描写です。
ハーレム系の同人作品は数あれど、ここまで清々しいほどに全員がエロに全振りしてくる展開は珍しい。
最初はちょっと引き気味だった女子たちが、主人公の"性能"を知って一気に態度を変えるところは見ものです。
しかも、嫌な空気やドロドロした関係性は一切なし。
みんなで楽しもう!という健全(?)なノリが貫かれています。
描写も丁寧で、フェラ→挿入→乱交と段階的に盛り上がっていく流れがしっかりしていて、見ていて飽きません。
また、各ヒロインにきちんと個性があり、それぞれのプレイに特徴があるのも好印象です。
登場人物紹介
平坂君(主人公)
陰キャ出身の大学生。
ヤリサーに入部した動機は「童貞卒業」。
夏合宿では風邪の影響で唯一の男子となり、6人の女子に囲まれることに。
車内でズボンを脱がされ、巨根ぶりが明らかになってから女子全員の態度が激変。
エッチな意味で“最高の夏”を体験することになる。
五八嵐さん
主人公がひそかに好意を寄せていた相手。
落ち着いた雰囲気で、言葉遣いや態度から品の良さを感じる清楚系。
だが性的なことにも興味津々で、実は積極的に行動するタイプ。
主人公にとって「初めてを捧げたい」特別な女性。
初凪さん(眼鏡の黒髪女子)
知的で冷静な振る舞いを見せるメンバーの一人。
ふだんは大人びているが、フェラルーレットでは抜群の技術を発揮し、他の女子を圧倒。
メガネをかけているが、実は一番スケベ説がある。
東金さん(ギャル系金髪女子)
ノリが良くてちょっと下品。
でもそれが魅力。「使えるチ○コ」発言の主犯格で、誰よりもこの状況を楽しんでいるムードメーカー的存在。
ビキニ姿で一番露出度高め。
笹ヶ瀬さん(セーラー服風の女子)
黒髪ロングでセーラー服風のワンピースを着ており、一見真面目そう。
しかしプレイになると豹変し、ギャップに驚かされる。
特に主人公への責めが強烈で印象的。
優弦さん(ショートカットの女子)
元気系で人懐っこく、誰よりもスキンシップが激しい女子。
積極的に主人公に触れたりキスしたりして、イチャイチャ度はナンバーワン。
垂水さん(ロングヘアで控えめな女子)
初登場時は後ろのほうにいてあまり発言もなかったが、合宿が進むうちに積極性が増していくタイプ。
自分から求めるようになる描写がエモく、ギャップに萌える層に刺さる。
読んだ感想
とにかく元気でエッチな作品。
ありがちなハーレム設定かと思いきや、意外とキャラの性格やプレイのバリエーションが豊かで、最後まで飽きなかったです。
特にフェラルーレットのシーンは、見せ方と展開のテンポが秀逸で、シンプルながら何度も読み返したくなる良さがありました。
嫌な登場人物が一人もいないって、読みやすさに直結しますよね。
みんなが明るくて、性的なこともポジティブに楽しんでる。それがとても印象的でした。
『ヤリサー合宿に男は僕一人』
レビューと評価
ストーリー:★★★★☆
テンプレ展開ながらテンポと構成が上手い
作画:★★★★★
緻密なエロ描写とキャラの表情がとても良い
キャラクター:★★★★☆
キャラの描き分けがしっかりしていて、誰が出てきても飽きない
実用性(エロさ):★★★★★
非常に高い。全編抜きどころ満載
同人エロ漫画としての完成度はかなり高い部類に入ります。
作者の紹介
ぷるめたる先生は、FANZA同人を中心に活動するエロ同人作家。
主にハーレムや人妻、寝取りなどをテーマに、実用性とキャラ萌えを両立した作品を多く発表しています。
代表作に:
- 『私、まだ好きだよ。 〜昔振った同級生が垢抜け爆乳グラビアアイドルになって彼女持ちの俺を誘惑してくる逆NTR浮気セックス〜』
- 『お姉ちゃんの友達のJK〇ックトッカ―にたくさんパイズリされる本』
どれもタイトルからして攻めていますが、中身はそれ以上にガッツリと実用性重視。
今回の『ヤリサー合宿に男は僕一人』もその延長線上にあり、完成度の高さが際立ちます。
まとめ|『ヤリサー合宿に男は僕一人』はどこで読める?
『ヤリサー合宿に男は僕一人』は、FANZA同人で配信中の作品です。
価格もリーズナブルで、90ページのボリュームにしてはかなりコスパが良い印象。
ハーレム・乱交・巨根モノが好きな人には間違いなく刺さります。
こんな方におすすめ
- 明るくて楽しいハーレムモノが好きな人
- ちょっとエッチで実用性高めな作品が好みの人
- ぷるめたる作品が気になっていた人
こんな人にぴったりです。ぜひFANZA同人でチェックしてみてください!
『ヤリサー合宿に男は僕一人』






