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ちょっとエッチで甘酸っぱい、大学生の本気ラブストーリー!
「ただのエロ漫画でしょ?」なんて思ってる人、ちょっと待って。
『知らないキモチ』は、FANZAブックスで配信中の南文夏さんによる、ただエロいだけじゃない“心にくる”ラブストーリーです。
処女の自分に自信がなかった女子大生と、遊び人だった男子学生。
そんな2人が、セックスから始まる関係のなかで、少しずつ本気の気持ちに気づいていく……。
エロあり、キュンあり、青春のもどかしさもあり!
「恋と性」が自然に溶けあった、感情ごと気持ちよくなれる一冊です。
『知らないキモチ』
ちょっと画バレ!
『知らないキモチ』
あらすじ・ネタバレ
大学生の麻衣子は、いまだに処女。
それがちょっとしたコンプレックスになっていました。
そんなとき、同じ大学のヤリチン男・下田と出会い、勉強を教えてもらうようになります。
次第に距離が縮まり、思い切って麻衣子は「初めての相手になって」とお願い。
セックスをきっかけに関係が始まります。
下田は最初、軽い気持ちだったけど、回数を重ねるうちに麻衣子の純粋さに惹かれていきます。
彼女が他の男と飲みに行くと、思わずヤキモチまで……。
最初は体だけだったはずが、いつの間にか心まで繋がってた——そんなリアルで甘酸っぱい展開がたまらないんです。
ストーリーの魅力
この作品、エッチなシーンが満載なのに、心の描写が本当に繊細。
セックスから始まるけど、ちゃんと「恋」が育っていくのが見どころです。
麻衣子の変化も素敵。はじめは奥手で自信なかったけど、下田と過ごすうちに、おしゃれやメイクにも前向きに。
そんな健気な姿が、ほんと愛おしい。
そして下田の変化も見逃せません。
遊びだったはずが、ガチで惚れて不器用に悩む姿は、むしろキュンとするレベル。
- セフレから本気へ変わる関係性
- 恋に気づくタイミングがリアル
- 等身大の大学生らしい空気感
「エロいのに、ちゃんと切ない」——このギャップが最高なんです!
登場人物紹介
麻衣子(まいこ)
真面目で地味な女子大生。
処女であることに悩んでいるけれど、下田との関係を通じて少しずつ変わっていきます。
最初は奥手だった麻衣子が、だんだんと自信をつけていく姿がめちゃくちゃかわいい!
恋する乙女の努力ってやっぱり尊い。
下田(しもだ)
見た目は軽そうなチャラ男系。
女なんてヤれればOK、そんなノリの大学生。
でも麻衣子に出会ってから変わっていくんですよね……。
遊び人が本気になって、他の女との関係を全部切って、彼女一筋に。
素直じゃないけど、行動で示すタイプ。
不器用だけど、そこがまた魅力的!
読んだ感想
読んでみて、一番感じたのは「エロいのに、なんか泣ける」ってこと。
セックスが主軸だけど、それにちゃんと感情が乗ってるからドキッとするんです。
下田が麻衣子にヤキモチ焼くシーン、めちゃくちゃ好き。
あの時点でもう完全に本気なんですよね。
そして麻衣子が努力してどんどんキレイになっていくのも、めっちゃ応援したくなる。
恋して変わっていく女の子って、やっぱり魅力的。
正直、読む前は“抜き漫画”と思ってたけど、これはもう“恋愛ドラマ”でした。
『知らないキモチ』
レビューと評価
読者のレビューもかなりアツい!
みんなの感想を見ていると、以下のような意見が多く見られます。
ストーリー
- 遊びから本気になる展開に共感できる
- 青春っぽいすれ違いにキュンとした
キャラ
- 麻衣子のピュアさとムチムチ感がたまらない
- 下田がツンデレっぽくて可愛い
作画
- 表情がうまくて感情移入しやすい
- 丁寧でエロ描写もバランスがいい
なかには「ラストの中出しは無責任っぽくてモヤる」という声もありましたが、それを差し引いても総合評価は高め。
「シリーズ全部買う」と宣言してるファンも多数!
作者の紹介
南文夏さんは、可愛いのにエロい、ちょっと切ないラブストーリーが得意な作家さん。
代表作の『知らないカタチ』では、今回のヒロイン・麻衣子の“はじめて”が描かれています。
キャラの表情、体つき、恋の機微まで、どれも丁寧に描かれていて、読者の感情をちゃんと動かしてくれるのが南文夏作品のすごさ。
エロだけじゃ終わらない、余韻が残るストーリーが魅力です。
まとめ:『知らないキモチ』はどこで読める?誰におすすめ?
この作品は、FANZAブックスで読むことができます。
セフレから本気になる恋愛って、エロいだけじゃなくて心が動くんですよね。
しかも、むちむちボディ&可愛い表情で、視覚的にも最高です。
こんな方におすすめ
- エロ漫画でも、ちゃんとストーリーを楽しみたい
- 恋と性、どっちも欲張りたい
- 大学生のリアルな青春感が好き
一度読んだらきっと、麻衣子と下田の続きが気になるはず。
甘くてエッチで、心までホクホク。
そんな『知らないキモチ』、ぜひ読んでみてください!
『知らないキモチ』






