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陽キャ美少女に告白されたい…でも断って後悔してみたい…!」 そんな妄想が現実になったら、あなたはどうする?
今回紹介する同人漫画『あの日、素直に好きと言えたなら』は、 “断った後の後悔”と“もしも…の妄想”が入り混じる、 青春×えっち×ちょっと鬱な切なエロドラマ。
陽キャに進化した幼馴染から突然の告白!
でも陰キャな俺は素直になれず… その先に待っていたのは、想像以上に苦しくてエロい展開だった——!
BSS(Bad Status Story)やNTR系の胸をえぐる展開が好きな人にはドンピシャ!
でもヒロインがあまりに可愛いから、純愛好きもきっと気になるはず。
「こんなに心がざわざわして、しかも抜けるなんて…」 そう思わせてくれる、心も身体もグラつく傑作です!
『あの日、素直に好きと言えたなら』
ちょっと画バレ♪
『あの日、素直に好きと言えたなら』
あらすじ・ネタバレ
主人公・陽斗(はると)は、地味で目立たない高校生。
幼馴染の夏音(かのん)とは昔から仲良し。
だけど、高校に入って彼女はギャルっぽく垢抜けていき、俺とは住む世界が違うって思ってた。
そんなある日——
「ずっと好きだった!だからうちと付き合って欲しい!」
突然、夏音からの大胆すぎる告白!!
驚いた陽斗は、自分には釣り合わないと感じて、とっさにこう言ってしまう。
「罰ゲームかよ、無理だろ…」
言った瞬間に分かった。
これは絶対言っちゃダメなやつ。 夏音は泣きそうな顔で去っていった。
後日、クラスメイトの屑原が陽斗にとんでもないことを言う。
「昨日、夏音とエッチしたわ」
しかもその詳細をペラペラ語ってくる始末。
その言葉に陽斗は、頭の中がぐちゃぐちゃに。
妄想?
現実?
夏音の本心は?
読者の心をも翻弄する、後悔と欲望が交錯するストーリーです。
※作品のラストには「To be continued...」の文字が。真相は次回作へ持ち越し…!
ストーリーの魅力
この作品の最大の魅力は、「後悔」がテーマであること。
しかもそれがめちゃくちゃリアルに描かれてる。
- 勢いで断ってしまった告白
- 言葉にできなかった本当の気持ち
- 気まずくなる関係 ・他の男に取られた(かもしれない)現実
全部が"青春のあるある"なんだけど、 そこにエロ要素が加わって、脳も股間もガッツリ刺激してくる!
しかもヒロイン夏音がとにかく可愛い。
ギャルっぽいけど健気で、エッチなのにどこか純情。
そんな彼女が"ほかの男に抱かれたかもしれない"という事実が、 陽斗(そして読者)の心をぐさぐさ刺してくる…
妄想なのか、現実なのか。
快楽か、愛か。 それを考えながら読み進めると、めちゃくちゃハマります!
登場人物紹介
陽斗(はると)
- 本作の主人公。地味で根暗な高校生。
- 夏音とは幼馴染だが、自分に自信がないため告白を断ってしまう。
- 心の中では夏音が大好き。だけどそれを伝える勇気がなかった。
- 屑原の話を聞いてから、怒りと嫉妬と後悔の渦に飲まれていく。
野々宮 夏音(ののみや かのん)
- ギャルっぽくなった元・幼馴染。実は一途。
- 勇気を出して陽斗に告白するが、断られて深く傷つく。
- 明るくて強気なようで、恋には不器用。
- 誰と本当に結ばれるのかは、まだわからない。
屑原(くずはら)
- クラスメイトでチャラ男。
- 夏音と付き合っていると主張。しかもエッチしたと語る。
- その話が本当かどうかは謎。読者も陽斗も混乱させる存在。
読んだ感想
いや、これは予想以上に刺さった…!
正直、最初は「陽キャに振られて陰キャが拗ねる話かな?」と思って読んだけど、全然違った。
告白を断った瞬間の「やっちまった…」感。
それから来る心のざわざわ。
そして、他の男に寝取られた(かもしれない)っていう絶望感。
読み進めるほど、こっちの心まで苦しくなってくる。
でもそれがクセになる!しかも夏音が可愛いから余計に悔しい!
ラストの「To be continued...」で希望はまだある。
もうね、次回作が出たら即買い確定です。
『あの日、素直に好きと言えたなら』
レビューと評価
実際に読んだ人たちの声も、共感と興奮の嵐!
高評価のポイント
- 「絵がめちゃくちゃ好みで最高」
- 「NTR苦手でも読めた。むしろドハマり」
- 「夏音が可愛すぎて苦しい」
- 「後悔がリアルすぎて涙出そう」
一部読者の不安要素
- 「ハッピーエンドじゃないので辛い」
- 「BSS(Bad Status Story)耐性がない人は注意」
- 「続編があるのか不安」
それでも、「心が動かされた」「レビュー書いたの初めて」なんて声も多く、 ただのエロ同人に収まらない、ドラマ性の強い作品として高く評価されています。
作者の紹介
この作品の作者は SMUGGLER さん。
FANZA同人を中心に活躍しており、切なさとエロスが交差する青春ストーリーを得意とする注目の作家です。
代表作には、
『さくら裂ク 散ル花びら 蕾綻ブ 〜オッサンの肉壺へと堕ち果てた最愛の幼なじみ 吉岡美桜〜』
『さくら裂ク 散ル花びら 〜愚劣なオッサンの手に堕ちた俺の幼なじみ 吉岡美桜〜』
などがあり、いずれも幼なじみという題材を軸に、背徳感と執着をリアルに描いた話題作です。
『あの日、素直に好きと言えたなら』では、これまでのハードな作風とは少し違い、妄想と現実が交錯する心理ドラマに仕上がっています。
「ただの抜きゲーじゃない、心に残るエロス」を体現する作家として、今後の作品にも大いに期待が集まっています。
まとめ
『あの日、素直に好きと言えたなら』は、 ただエッチなだけじゃなく、心をぐらぐら揺さぶる青春BSSドラマ!
こんな方におすすめ
- 後悔に共感できる人
- 幼馴染ヒロインが好きな人
- 切ない妄想にときめく人
- ギャル系だけどピュアな子に弱い人
こんな人には間違いなく刺さります!!
そして…やっぱり夏音が可愛い! 「抱けるなら俺が抱きたい」って思わせる、罪なヒロイン。
気になる人は、ぜひFANZA同人でチェックしてみてください!
『あの日、素直に好きと言えたなら』はFANZA同人で読めます。
『あの日、素直に好きと言えたなら』










